北海道

【NPO法人ecoおといねっぷ】音威子府羊羹 かぼちゃ(小)Sold Out
音威子府村

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こだわりの手作り、伝統の技法で煉りあげ

北海道命名の地北海道最北の稚内市から南に約130kmに位置する音威子府(おといねっぷ)村
総面積の80%が森林、人口750人あまりの「北海道で一番小さな村」です。
(音威子府村は、松浦武四郎が「北海道」という命名を発想した「北海道命名之地」でもあります。)

そんな豊かな自然環境の中で厳選した原料を使用し、
あくまでも手づくりにこだわり、伝統の技法で練り上げる「音威子府羊羹」。

 

厳選した北海道産の小豆、手亡豆を使用
添加物を一切加えない、総手作りの羊羹

主原料の小豆、手亡豆と副原料のかぼちゃ、ハスカップ、蜂蜜、砂糖は、すべて北海道(主に上川、十勝)産。

よもぎは京都産の天然物、塩は九州の天然塩、寒天は近畿地方から九州沿岸で採れる天草、水飴は北海道産のジャガイモ澱粉を使用など、国内産の素材にこだわっています。

また、水は自然豊かな山間の村・音威子府の清らかな水を使い、原料を煮始めてから完成までに2日をかけて製造しています。

熟練の技〜製品へのこだわり

この「音威子府羊羹」を作られているのは音威子府周辺で働いていた旧国鉄職員のみなさんからなるNPO法人「ecoおといねっぷ」

鎌倉の和菓子の名店「上生御菓子処・美鈴」で手ほどきを受け、伝統の技を生かし、はや四半世紀。すっかり北海道の風土に根付いた商品となっています。

原料豆をひとつぶ一粒手撰するところから容器詰め、箱詰めまですべてが手作業。
素材の持ち味を引き出すために、甘さを抑えたこだわりの味に仕上げています。

伝統の味の「本煉(ほんねり)」「小倉(おぐら)」を始め、「よもぎ」「ハスカップ」「かぼちゃ」「蜂蜜」「胡麻」などバラエティ豊かな味を楽しんでいただけます。

素材へのこだわりと手間暇惜しまぬ製造法から「音威子府羊羹」の味が生まれます。

魅力再発見の上品な甘味

【NPO法人ecoおといねっぷ】音威子府羊羹 かぼちゃ(小) 音威子府村こちらでご紹介しているのは「音威子府羊羹 かぼちゃ(小)」
1本はちょっと多いかな…という人に、食べきりサイズの小型羊羹です。

大手亡豆で作った白餡に、北海道産のかぼちゃを加えて、丹念に練り上げました。
きっと、身近な食材・かぼちゃの魅力を再発見されるはずです。
かぼちゃの風味と上品な甘みをお楽しみください。
 

北海道 / 音威子府村

【NPO法人ecoおといねっぷ】音威子府羊羹 かぼちゃ(小)

100g

在庫状態 : 売り切れ

販売価格  ¥370(税込)

SOLD OUT

【内容量】 100g
【原材料】 大手亡豆、かぼちゃ、寒天、砂糖

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