中部

国産アップルシロップ
長野県 中川村

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国産 アップルシロップ
リンゴをぎゅっと煮詰めました。

長野県南信州中川村で作られているリンゴ。
実は中川村では、規格外で販売することができないリンゴが存在していました。
美味しくなるように大切に育てた農家さんを助けるため立ち上がった、
NPO法人 ふるさとづくり・やらまいか、中川村地域おこし協力隊が作った
国産アップルシロップ。

 

長野県南信州・伊那谷にある小さな村。
中川村。

人口約5000人ほどの村の中心には天竜川が流れ、中央アルプスと南アルプスに挟まれた小さな村。
おいしい空気、水、大自然に囲まれた中川村で生産されているフジ林檎。
伊那谷の特徴である寒暖差が、リンゴの蜜をギュッと閉じ込め、
果汁が豊富で味のバランスが良いのが特徴。甘味と香りがしっかりとしています。

 

原材料はフジ5個分。それだけ。

50ℓのジュースからシロップになるのはたった5ℓ。リンゴの甘みを極限まで濃縮。
発売当初の2018年はほとんど売れず…パッケージデザインを変えたり、瓶に工夫を加えたりしつつ、
でも中身はリンゴのみ。それだけは一貫としてこだわり抜いてきました。
添加物は一切使用せず、中川村のリンゴ本来の味にこだわり、甘い中にも酸味が感じられるシロップに。

 

1日1個のりんごは医者いらず。

こんなことわざがある通り、他のフルーツと比べ、リンゴはとくにカリウム、カルシウム、鉄、食物繊維、ビタミンC、有機酸が多く含まれ、現代人の健康増進に一役買っています。
アップルシロップは、いろいろな食べ方もできるので、飽きずにリンゴの栄養を摂ることができ毎日お手軽に続けることができます。

 

楽しみ方いろいろ。

ヨーグルトやホットケーキはもちろん、白馬のホテルではお肉のソースとしてお砂糖の代わりにこのアップルシロップが使用されています。『意外にもチーズにも合いますし、塩っけのあるものに合うので生ハムメロンの様に、生ハムにつけたり…』と中川村地域おこし協力隊の茂木さん。このアップルシロップ を購入されたお客様からおいしい食べ方を教えてもらうこともあるそう。
楽しみ方はいろいろ。

中部 / 長野県 中川村

国産アップルシロップ

在庫状態 : 在庫有り

販売価格  ¥1,500(税込)

数量  

名称:AppleSyrup
原材料名:りんご果汁(長野県産)
内容量:140g
保存方法:直射日光・高温多湿を避け保存
※開封後は冷蔵庫に入れ、なるべく早めにお召し上がりください。
製造者:NPO法人ふるさとづくり・やらまいか
長野県上伊那郡中川村片桐3919-2
TEL:0265-88-2758
栄養成分表示(100g当たり):
熱量:232kcal
たんぱく質:1.0g
脂質:0.5g
炭水化物:62g
食塩相当量:0.0g
※推定値

栄養成分表示(100g当たり):
熱量:232kcal
たんぱく質:1.0g
脂質:0.5g
炭水化物:62g
食塩相当量:0.0g
※推定値

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